【姉はヤンママ授乳中in熱海編】※肉食系不倫妻とのやめられない情事

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】
作者・チンジャオ娘・エンガワ卓

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【姉はヤンママ授乳中in熱海編】ネタバレ・あらすじ

職場の40代の既婚女性と不倫をしています。お互い、性欲が強くホテルの休憩時間では物足らないので、月に1回はお互い有給を取得して私の部屋で会っています。

 

彼女の自宅と職場の間の駅近くに私の部屋があり、彼女の旦那は車通勤との事なので、彼女の旦那に見られる事はまずありません。

普通に旦那には出勤してくると言っているので、朝9:00前には私の部屋にやってきます。部屋に入るなり、濃厚なキスをしながら彼女の手は私の股間を弄ってきます。

 

それだけで既に私の股間はギンギンになるのですが、彼女はそれが嬉しいようです。

「ちゃんとガマン出来てた?1人エッチとかしてない?」そう言って彼女は私のズボンとパンツを脱がせ、検査をするように竿を扱き、口に含んで行きます。

 

普通に職場に行く格好で跪きながら、ジュパジュパといやらしい音を立てながら肉棒を咥える姿にとても興奮します。

 

なんといっても、結婚指輪のはまった華奢な指が、結婚相手でない私の肉棒を握る所を見るとえも言われぬ優越感に浸れます。彼女がひとしきり、肉棒検査?を終えたところで攻守交代です。

 

リビングのソファに座らせ、徹底的に彼女の脚を愛でます。

 

今回は私のリクエストで20デニールの薄黒のパンストを履いてきてもらいました。

白のタイトミニとのコントラストがまた一層、フェチ心をくすぐります。

 

「ここに来るまで、電車で痴漢とかされなかった?」と聞くと「痴漢はされてないけど、ジロジロ見られてる視線は感じたわ」と言うので彼女の股間を弄るとストッキングの上からでも湿っているのがわかります。

 

「見られると、興奮しちゃうんだね。見られたがりなんだね」と言うと「女は何歳になっても、見られてナンボよ」と笑いました。

「ホントに、イヤラシイ女だな。今からたっぷり、犯してやるよ」と言って、彼女のパンストを破りました。どこで売っているのか、今日は紫のスケスケのショーツで、アンダーヘアが透けています。

 

ショーツの脇から指を入れると、もう大洪水という感じで、指を入れて動かすと彼女はよがり声をあげ始めました。

 

彼女の性感帯は把握しているので、Gスポットを刺激して連続アクメをさせてやりました。

 

ガクガクと痙攣する彼女の細い身体を見て、たまらなくなったのでショーツをずらして挿入しました。

 

「なんだかレイプされてるみたいだけど、気持ちいい」と言いながら私の身体に抱きついてきました。

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】
作者・チンジャオ娘・エンガワ卓

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