ネタバレ【人をダメにするちょいブス】新しい彼女はいやらしい女だった。

前編【人をダメにするちょいブス】
作者・チンジャオ娘・すぺしゃるじー

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後編【人をダメにするちょいブス】
作者・チンジャオ娘・すぺしゃるじー

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人をだめにするちょいブス【前編・後編】ネタバレ・あらすじ

彼氏はしばらく入院してるからちょっと黙っておいて、お母さんにも会いたくないからこのまま距離を置いて行って、お母さんのせいにして別れようかなって考えています。

やっぱり近づけないようにされたのもこの浮気のきっかけになったし、でも入院中に浮気したとかは傷つけるから、こういうお母さんの存在が逆に、回りくどいけど一番効果的な別れ方かなって思います。

 

新しい彼氏とはしばらくは水面下で愛を育もうかな。

人をだめにするちょいブス【前編のネタバレ】

好きでもない彼女持ちの人に触れられて濡れるとか普通にあることなんでしょうか。私、たまたまカラオケに一緒に二人きりで誘われた男性に抱きしめられてちょっと愛撫されただけなのに濡れてしまったんです。

 

普段からエッチなことを想像して一人でエッチすることはたくさんあったんですが、実は実際に男性に触られたのはこの時が初めてでした。

 

だから、男性側から「濡れてる、、」って言われてすっごい恥ずかしかった。ね、やろ?って言われても、彼は知らないけど私はまだやったことないんですよね。

うんって言っていいものかすらわかんないまま、彼は私の中に指をどんどん差し入れてきて、それが私の敏感な部分にくいっと当たってしまったんです。

 

「ん、ん、」って言いながら私、彼の膝の上に跨っていた腰をぴくんとあげてしまって、彼に感じてることを伝えてしまいました。

 

人をだめにするちょいブス【後編のネタバレ】

「あ、気持ちよかった?」てうれしそうに言って彼はさらに指を奥まで突っ込んできました。

 

私は彼にしがみつくみたいにして感じてしまって、彼は「ね、この体勢ちょっと辛くない?」って私のことを脇から持ち上げて彼の膝の上で少し体を起こさせて立膝に変えたんです。

 

少し背が高くなった状態の私の股間に彼は再び指を差し入れてきて、今度は2つの指で中と外側の敏感な部分を攻めてきたんです。

 

「あ、、ん」私は出来るだけ声を出さないようにと彼の方に口を押し当ててこらえていたんですが、彼は担ぎ上げるようにして私のことを攻め続け、音楽はかかったまま歌うことなく時間は過ぎていきました。

「だめ、だめ、あ、、ううっ、、」

 

「気持ちいい?すっごい濡れてる、ほら、手がびしょびしょ」

 

ってわざと私の前に濡れた手を出してきて、

「なんだ、結構やらしいんだね」っていじわるなことを言うんです。

 

 

「やめて、そんなこと、、ない、、ああ、、」って話してるのにまた突っ込んできて、「なあ、入れてもいい?」って言ってきたんです。

「何言ってんの?ここカラオケボックスだよ?ってか、彼女は?

 

 

「あ、ああん!!」

 

もう!話しているのに手を止めてくれないから変な声が漏れまくってて、すっごい恥ずかしいんです。

 

「大丈夫、ここ死角」っていうと彼、一度私のことを立たせて、自分のズボンをそのままずり下げたんです。

 

初めて生で見る男性のおちんちん、、、すっごいおっきくて、思わず息をのんで見入ってしまいました。

 

「もう準備万端だから、ほら、、」って彼が私を抱き寄せてもう一度その膝に座らせようとしました。

前編【人をダメにするちょいブス】
作者・チンジャオ娘・すぺしゃるじー

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後編【人をダメにするちょいブス】
作者・チンジャオ娘・すぺしゃるじー

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