ネタバレ【飼育小屋少女】可愛い少女を校舎裏でアオカン♡

【飼育小屋少女】
作者・チンジャオ娘・達磨さん転んだ


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【飼育小屋少女のネタバレ】

さっきとちがうのはそこに彼のおちんちんが立っていて、私は履いていたパンツを片足彼に脱がされて、そのままあそこに向かって突き刺そうとしてるということです。

 

腰を抱くようにして彼が位置を調整してて、私はされるがまま彼の頭とか肩に手を置いてどうなるの?って感じでした。

 

彼がようやく私のアソコの穴を自分のおちんちんの先にあてがったみたい、ぐっと下に向かって私を押しました。

 

あ、、、、なんていうのかな、この、ずぶずぶずぶっと沈んでいく感じです。

 

初めて味わうこのなんとも言えないじわじわ腰に伝わる快感、、あああ、ってしばらく変な声が出てしまっていました。

彼も、ん~って感極まったような声を漏らしてて、しばらくしたらしっかりと噛み合ってすわりこんでしまったら、「がちできつい!締まるう~は~気持ちいいけど、我慢できないかも!」って言って、そこからいきなり私のことをがしがしと上下に動かし始めたんです。

 

やだ、待って、まださっきの余韻を味わいたいのに、もう?っていらっとしました。

 

だって、これまで一人でしかしてこなかったのに、やっとこの棒状の気持ちのいいものを味わえたのに、もったいないって思ったんです。

 

彼、ほんと身勝手て、やっば、やばい、、って数回上下させたら、ずん!!って私を落とすように肩を押し付けて、ふ~っとため息を吐いたんです。

 

あ、、イッたんだ・・ってわかりました。つまり、中で勝手に出したんです。

 

最低、、って思ってばしっと顔をひっぱたいて彼の上から立ち上がりました。でも、その一気に抜き去る感覚も結構気持ちよかったんですよね。

【飼育小屋少女】
作者・チンジャオ娘・達磨さん転んだ


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、水