ネタバレ【飼育小屋少女】学校の校舎裏で過激なレイプに大興奮

【飼育小屋少女】
作者・チンジャオ娘・達磨さん転んだ


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【飼育小屋少女のネタバレ】

大学時代に同じ大学で同じ学部の彼女と付き合っていました。彼女は大学1年生の時から付き合っていて1年が経過していました。僕は当時一人暮らしをしていたので基本的に週3〜4くらいで彼女が家に遊びに来ていました。

 

しかし大学3年生の春を迎えた頃に高校の同級生たちとの飲み会があってそこには当時付き合っていた元カノがいました。正直来ることは知っていましたが「過去の人だから大丈夫」と思っていました。

 

しかし元カノと話しているうちにどんどんエッチなことを想像してしまっている自分がいました。

お酒も進んで少し酔っ払っていた元カノが「一人暮らしでしょ?今日泊まっていい?」と言ってきました。

 

僕はものすごく悩みましたが「まぁ今日はお前ベロベロだし。しょうがないからいいよ」と言ってあっさり泊めることにしました。

 

しかしその時に彼女から「今から泊まっていい?」とラインが来ていて僕は「ごめん。今日高校の同級生たちが俺の家に泊まるからちょっと今日は無理かな。明日は?」と返信をすると「わかった。じゃー明日の夜に行くね」と言って一件落着しました。

 

そしてその夜元カノが家に泊まりにくると久しぶりの匂いに発情してしまった僕はベットの上で彼女の服をぬがせそのままHをしてしまいました。

 

そして二人でシャワーを浴びてその日は終わりました。しかし一夜限りでは僕と元カノの関係は終わらず、1ヶ月に数回僕の家に遊びに来てその度にHをしていました。

 

そんなある日、元カノから「今から行っていい?」とラインが来て僕は「オッケー。待っとくよ」と言って僕の家に集合しました。

 

すぐに合鍵で開けよとしましたが二重ロックがかかっているので家には入れずに外から電話を何回もかけて来ました。

 

しかし僕たちはそのスリルがたまらなくなってしまっていてベットの中でも静かにHをしてしまっていました。

二人でテレビを見ていると彼女から電話がかかって来ましたが僕は出ませんでした。

 

元カノが「彼女さん?出ないの?」と言ってきましたが「今日くるみたいなことだと思うからでない方がいいでしょ」と言いラインだけ確認することにしました。すると「もうすぐマンションの近くだから寄って行くね」とラインが入っていました。

 

「やばい・・・」と思ってすぐに電気を消して家にいないことを装おうとしましたが、よく考えたら彼女は合鍵を持っているので普通に開けられてしまうと思い二重ロックをかけて元カノに「俺寝てて開けられないふりするからお前も俺とベットの中で静かにしてて」と言って二人でベットの中に入って息を潜めていました。すると数分後「ピンポーン」と音がなりました。

 

この時の精神状態は何が何だか分からなくなってしまっていました。

 

ただ、「静かにしないといけない」と「元カノとベットで二人」と言うことしか頭になく外で彼女を待たせながら元カノとベットで抱き合っていました。最低だったなと反省をしております。

【飼育小屋少女】
作者・チンジャオ娘・達磨さん転んだ


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、水