人妻がエロい【姉はヤンママ授乳中in実家編】※ネタバレ

【姉はヤンママ授乳中in実家編】
作者・チンジャオ娘・エンガワ卓

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【姉はヤンママ授乳中in実家編】ネタバレ・あらすじ

かわいい息子のために私は体を張りました。

息子は昔から体が弱くて長く生きられないかもしれないと言われていましたが、手術が成功して今は大好きなサッカーができるほど元気になったんです。

でも、周りの皆に比べると体格がかなり劣っていてそれなりに動きは俊敏なのになかなか期待されていませんでした。

高学年になると自分が体格のせいでレギュラー争いに加われないことに苛立ちを持つようになり私にたいしても責めるような言葉を使ったりなげやりになったり荒れ出したんです。

 

私は毎週欠かさず練習を見学しコーチに息子を頼むと言うアピールをしました。

 

監督は私のことを気に入ってくれたので他のママさんたちよりかなり贔屓をしてくれるようにはなりましたがまだいまひとつ押しが必要だと思ったんです。

だから私の方からコーチの中でも一番レギュラーを決定する権限を持っている人に女としての最終兵器を使うことを決めました。

 

幸い私の夫は単身赴任で普段の私の行動はばれる心配がありません。

コーチは共働きで土日はコーチに掛かり切りなので平日の休みを合わせて会いませんか?と持ちかけたんです。

もうすぐにでもこの言葉の意味を理解して約束し、彼の運転する車でわざと遠くのホテルに出向きました。

これってあれでしょ?レギュラーのためにってことだよね?と言われたので素直にはい、と伝えて私がどれだけ息子のことを大事に思っていて成功体験を与えたあげたいかを伝えると理解してくれました。

 

 

気持ちのないこういうセックスはただ耐えることのみだと思い覚悟をしてきたわりにコーチとの行為に私は意外にも興奮して自分からも積極的になってしまったんです。

 

つまり、すごく気もちよかったんです。

もっと消極的で煮るなり焼くなりしてくださいって感じのところを無理やりやる感じかと思ったけど結構楽しんでくれたんだね、すごいよかったよ!

 

なんて終わってからタバコを吸いながら言われてしまい、恥ずかしいのでもうすぐにでも忘れてくださいね!と真っ赤になってしまいました。

いや、悪いけど忘れられないし一回だけだというわけないでしょ?といたずらっこみたいな顔をして言い出したんです。

 

いけないことをしたという弱味を握られてしまったようで、試合の前のレギュラー発表が近づくとメールがきます。

 

応じないと外されると思ったら応じるのが母親というものです。

 

卒業まで抜け出せない、それでも会えば体も反応していると言う複雑な状態です。

【姉はヤンママ授乳中in実家編】
作者・チンジャオ娘・エンガワ卓

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